鉢植え:マツバランと紅葉したカタヒバ

鉢植え

マツバランと紅葉したカタヒバ。

マツバランは、根も葉もなく茎だけ。

根のように見える部分である種の菌類と共生した生活しているとのこと。

不思議な植物!

鉢植えの写真

鉢植え

鉢植えの素材

マツバラン

マツバラン(松葉蘭、Psilotum nudum)は、マツバラン科のシダ植物。マツバラン科では日本唯一の種である。日本中部以南に分布する。

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カタヒバ

カタヒバ(学名:Selaginella involvens)は、ヒカゲノカズラ植物門イワヒバ科に属するシダ植物の1つ。岩の上などにはえる多年草である。

片檜葉という名前は、イワヒバに似ているものの、枝が片方にしか伸びないことに由来するが、その姿はあまりにておらず、むしろ茎が横に這うシダ植物門のものにも似ている。

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やべーぞ一日やれなかったら何だか2つアップされてる。さらに前が見えない。でもこの間話したなぜこのような投稿を始めたかという話は深かったなー

「人に教えるんだから、自分でやってみなきゃダメじゃん。それになんでこうしたのかもコンセプトがないと」という言葉は刺さりました。

あざーす